2009年01月19日

眼疲労と眼精疲労の違い

眼科では、
眼の疲れを「眼疲労」と呼んでいるそうです。
「眼疲労」は、身体の疲れと同じように、
休めば疲れがとれるレベルで、病気ではありません。

一方、 「眼精疲労」
呼ばれるものは、例えば慢性的な痛みなど、
休んでも治らない状態のことです。
これは、病気の範囲に入るそうです。
一晩二晩、眼を休めてもその後、ずっと疲労感がとれない時等は、
「眼精疲労」を疑った方が良いそうです。

眼精疲労の自覚症状は、充血、かすみや視力の低下などです。
また目以外でも、頭痛がするなどの身体の痛み、
胃痛や食欲不振、便秘などが起こることもあります。
さらに進行すると、毛様体筋の動きが低下し、
目の焦点を合わすための調整が効かなくなります。
そうなると日常の生活にも相当な不便が強いられます。
おかしいと思ったら、早めに眼科医の診断を受けましょうexclamation×2

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ラベル: 疲労 眼精疲労
posted by ぺんぎん at 22:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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